アフリカゾウの保全活動応援

日世はアフリカゾウの保全活動を応援しています。

アフリカゾウは密猟や人間による森林伐採や開発のために100年前と比べて頭数が3%まで落ち込んでしまい、このままだと後10年で絶滅してしまうと言われています。未来の地球に暮らす子ども達がサバンナを悠々と歩くゾウを見ることができるように、日本に住む私たちにも、今すぐにできることがあります。日世はエレファントフレンドリーを通して象牙を使わない世界とアフリカゾウの保全に賛同し、WILDAID JAPANとNPO法人アフリカゾウの涙の活動を応援しています。
10年後も、100年後もアフリカゾウとともに。

elephant friendly

NPO法人「アフリカゾウの涙」とは

特定非営利法人アフリカゾウの涙は、密猟や乱獲により絶滅の危機に瀕しているアフリカゾウを守るため、2人の日本人女性によって立ち上げられました。アフリカゾウやサイなど、絶滅が危惧される野生動物の現状を世界や日本に伝え、それら動物の保護を促進するための、野生動物と森と人の共生を目標に活動されています。

NPO法人アフリカ象の涙とは

詳しくは「NPO法人 アフリカゾウの涙」の公式サイトをご覧ください。